TOP of 模擬国連日吉研究会 ~Model United Nations of Hiyoshi Branch~



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最終更新日 2011-04-14


 模擬国連日吉研究会は通常「ひよ研」と称されます。
ひよ研はインターカレッジサークル(いわゆるインカレ)です。
慶應義塾大学、横浜市立大学、明治学院大学、横浜国立大学などの大学から約70人の大学生が参加しており、国際色(?)豊かな面々となっております。

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 日吉研究会の特徴のひとつは、日本語で会議をし、日本語で考えるというところです。他の研究会では英語を使用していますが、ひよ研ではより密度の濃い「交渉」と「理解」に重点を置いているため、会議の議事進行以外は母語である日本語を基本的に使用しています。また、日吉研究会ではOBOGとのつながりが濃いのも特徴のひとつです。ひよ研からは多くの先輩方が世界中で活躍しており、毎年OBOG会を開くので、先輩方から様々なお話を聞く良い機会になります

 こうした活動内容の背景には活動理念として、模擬国連活動を通じて、将来社会に貢献出来る人材を育成するということがあります。模擬国連での活動を通じて、知識面、マネージメント面の向上だけでなく、これからの社会に必要とされる人材となることを目標としております。

What's MUN

模擬国連とは…?

 そもそも模擬国連とは何なのでしょうか?
 一言で言えば、「参加者一人一人が世界各国の大使となり実際に国連の会議で扱われている問題を話し合うことによって、国連会議を再現し、国際問題の難しさを理解すると共に、問題の解決策を探ろうとするディベートサークル」です。私たちはその話し合いを「会議」と呼んでいます。
もっと知りたい方は↓をclick!詳細を記載しています。


新入生は↓もclick!ひよけんの雰囲気を感じられるかも…


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